日常生活の中で怒りやいらだちが生まれた時に、
その状況をメモすると怒りの裏にある自分の気持ちが見えてくる。
前世療法セラピスト 向井明子さんの言葉です。
「挨拶したのに無視された」
「彼が待ち合わせに1時間も遅れてきた」
一日に何枚もメモがたまることもあるでしょう。
でもそれを読み返したとき、自分の本当の気持ちを客観的に
見つめられるようになるはずです。
・・・・・なるほど。
自分を客観視する〜
出来ているようで、一番難しい課題です。
2008年08月12日
自分の嫌いな部分を客観的に見つめる
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