2008年08月07日
大「怒り」時代の生き方――新日本人モデルの提唱
「新日本人」の生き方モデルを発表します!

1.足を知る、欲望押さえる生き方
2.生活トータルを把握した生き方
3.コミュニティに貢献した生き方

これまでと真逆の生き方モデルを提唱する飯田橋博士。

私たちの身を守るためのモデルになるのでしょうか!?



posted by レイコ at 07:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 幸福ポッド
この記事へのコメント

拝聴しました。

僕も、
『いざピンチになると、
 誰も助けてくれない。』と言う経験をして、信頼できるコミュニティはどのように作ったら良いのか、わからないでいました。
競争社会で理解者がいない状態、となると
ピンチになった時に支え合う人がいない、
ということになりますね。
家族関係改善を終焉前にして、
それではその次に社会では?、となった時
どのように構築するのか、というのが今回のテーマだったんですね。
興味あります。

僕自身、自分が合理的な人間だと思うのですが、それも時と場所や加減を考えないと、人間味をなくしてしまうな、と危惧を感じたことがあります。


Posted by まっさ at 2008年08月07日 14:23
コメント有難う御座います。
絆〜
家族からコミュニティへと変化していることに気づくときだと実感しました。
人間の中身が問われる時代になりそうですね。

Posted by isshiki at 2008年08月08日 08:26
ホントにそう思います。

自分の人間性を、
良い方向で育てていかないとな、
と感じています。
Posted by まっさ at 2008年08月08日 11:11
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