2008年06月13日
コトダマ「ありがとう」の効用って!?

「ありがとう」を25000回言うと、ハッピーになるという小林正観さん。

「ありがとう百万遍」の竹田和平さん。

「あんがと日記」の五木寛之さん。

「ありがとう」って本当に効果があるの!?――というイッシキに対して、清家さんは・・・?

posted by レイコ at 00:35 | Comment(3) | TrackBack(0) | 幸福ポッド
この記事へのコメント

こちらも、僕も小林さんの書籍を
少し拝読したのですが、
効果はあまり体感しておりません。

むしろサービス業をしていた頃の先輩に、
腹が立ったので、そこでありがとう。≠ニ言う言葉は出てこないでしょ、という
所で「ありがとう御座います。」と僕が言ったんです。

そうしましたら、当然癪に障ったのか、
いちいち、ありがとうございます、ばかり言わなくていい!≠ニ、注意を受けました。

ですので、僕が対象がない場合は、
清家さんが話されておりました、
「その時置かれた環境・状況(偶然)に対して、感謝をする。」ということはあります。
船井幸雄さんのお言葉をお借りしますと、
サムシンググレートの目に見えないお力≠ゥな?!、と勝手に解釈しております。

具体的に対象がある場合は、
良い出来事でしたら、自分以外の誰の力で
そのような結果・出来事を生み出すことが出来たのか、とそれを考えるようにし、
携わって下さった方の名前を挙げるようにしております。


Posted by まっさ at 2008年06月13日 16:11
「ありがとう」って、自分にかける呪文みたなものですよね。人を対象とする必要は必ずしもないでしょう。
Posted by せいけ at 2008年06月14日 07:15
そうですね、必ず≠ニ言う部分に関しましては、無理がありますね。

自然に任せた結果、
(何も考えてないのに)運で、

→良い事が起きた、と結果論になりますね。
Posted by まっさ at 2008年06月14日 15:33
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