2008年07月15日
ダイエットのコツもコトダマ?
痩身マッサージ施術の方より
ダイエットのコツを伺いました。
食事の時「おいし〜〜〜いい」
「いやだあ、また太っちゃう」
と言ってまた一口。
こうした言葉は、身体に「太っていいよ」と
指令を出しているようなものなのだそうです。
太っちゃってもいい!!
おいしいんだもん
と太る事について肯定してしまうことが問題。
恐るべしコトダマです。
では太らないためには
「何でこんなに食べても太らないのだろう」
と、痩せている自分〜をすんなり受け入れる事が大事
なのだとか。
一色も早速実践します
やらないことからはじめなさい
小山昇さんの本 やらないことからはじめなさいに感動です!!
現代社会を生き抜いていくためには、「やる」ことを決めるのではない
やらないことを決めるのだ
すると、胸につかえていたモヤモヤが」すっきりはれてくるはずと
彼は語っています。
「やること」ことばかり意識してしまう私。
でも「やらないこと」を書き出すことで・・・本当にやらなくちゃいけないこと
やりたいことが見えてくるのです。
月単位で考えない
月ごとにどんな仕事をしたか
どんなノルマを達成したかを考えてしまいがち
月ではなく「週」で考える。
一年は52週。
1年は、年間スケジュールを。
週間スケジュールは、それに向けてのルーティーンを書き込むようにする
すると「年間目標が見えるので張り合いがもてる」
「週間スケジュールなので、やるべきことがわかりやすくなる」
人の管理をしない
仕事の管理をすればよい
なのに、とかく人の管理をしてしまいがち
仕事を管理し、うまく機能して結果を出すためにはどうしたらいいか
社員の行動がバラバラに見えても、結果がともなっていればOKなのです。
人を管理するということは、感情をともないがちです。
自分の感情にまかせ相手を攻めることになりがち。
あくまでも主語は、仕事なのです。
こんな風に〜〜おおお
自分の常識をくつがえすことが「さらり」と述べられています。
そこで
!自分の思い込んでいる常識を捨て去ろう
!感情に振り回されず、自分の仕事を見つめなおそう
!プレッシャーを捨て、張り合いを感じよう
声に出して10回。頑固な性格をコトダマ」で変えよう!!










