一見地味な仕事でも見る人が見たらわかる
確かにわかるけれど、でも本当に見ている人っているんだろうか?
そんな疑問がわいてきます。
作家の中谷彰宏さんは、つまらない仕事ほど、それを修行にする。
すると仕事がとっても楽しくなるといっています。
どんな仕事も表現です。
電話をとったり、コピーをしたり〜流れ作業になりがちなことも
自分らしさを取り入れると楽しくなってきます。
とはいえ、一色は先日この電話で情けない失敗談があります。
いつものように「お世話になります。一色です〜今日はいい天気ですねえ」などと会話を盛り上げていました。
相手は墓石勧誘の業者とも知らずに・・・・・
しまいにはうちで働かないか・ハキハキしていて感じがよい
と社員勧誘までしていただきました。
皆様はこんなことのなきよう〜








